いろいろ思うこと。

mypta.exblog.jp
ブログトップ

29’s イブの憂鬱 唯川恵 

29歳のとき自分は何をしていただろう。
そんなことをずっと考えながら、この小説を書きました。
 ~あとがきより~

2冊目です。
人生とは、何かをしなければと思いながら生きていくことでしょうか?
自分は何もしていないと、時間にただ流されていると思い込みすぎないほうが、いいのでは…?

無意識のうちにも人間は何かを成し遂げていくものだと、ちょっと思ってしまいました。
b0058808_15583194.jpg

[PR]
by 1961ns | 2005-12-24 15:58 | お気に入りの本