いろいろ思うこと。

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カテゴリ:つぶやき( 40 )

行ってきました。

愛 地球博!!

これが、また、混んでまして。
長久手駐車場から出陣したのですが、まずシャトルバスに乗るのに1時間。
会場までは5,6分で西ゲートに着いたのですが、入場に1時間。
ほんとにやってるんですねぇ、金属探知機!一人ひとり!

10時に駐車場についたのですが、入場してホッと一息したのが12時でした。
もうすでにメーンのパビリオンの整理券はなし。入場の列もほぼ2時間待ち。
見ているだけで疲れました。
でもマンモスだけは見れました。「これでいいよね。」とは東京のおばさん。
まあ一応満足しました。

最後はお土産店です。当然並んでいます。レジ18台もあるのに・・・。すごいね。

そんなこんなですが、道路があまり混んでなかったのは、よかったです。
さすが名古屋。
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by 1961ns | 2005-06-20 13:20 | つぶやき

僕だけ・・・?

今日知りましたよ。
機動戦士ガンダムの始めのナレーション

「人類が増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球の周りには巨大なスペースコロニーが数百基浮かび、人々はその円筒の内壁を人口の大地とした。・・・その人類の第2の故郷で、人々は子を産み育て、そして、死んでいった
宇宙世紀0079(ダブルオーセブンティーナイン)地球から最も遠い宇宙都市サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。・・・」

永井一郎さんのナレーションって、磯野波平さんですか!!
知りませんでした。・・・
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by 1961ns | 2005-05-23 11:31 | つぶやき

やっと終わりですか?

GW中仕事してました。疲れたー。
やっとあさって休みです。嬉しい・・・
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by 1961ns | 2005-05-08 21:12 | つぶやき

映画 『半落ち』

ビデオに撮っておいたのをやっと見ました。
泣いてしまった。・・・ですが、原作を読んだときほどの震える感じがありませんでした。
ということで、
もう一度原作を読んでみました。結果 また、泣いてしまったのですが・・・。
やはり映画では空白の2日間をうまく使えなかったのかな?とか思いました。

「日記風雑読書きなぐり」さんの言うように、この本の一番の感動の場面を人に言えないことが、この本にとってマイナスなのか・・・と。(ネタばらしになってしまうので)

僕もそう思います。
でも、何も言わずに進めても喜ばれる作品じゃあないでしょうか。
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by 1961ns | 2005-04-19 23:37 | つぶやき

日本人は桜好き。

ブログを行ったり来たり・・・
桜の記事を読むと、コメントが多いですね。
ヤッパリ日本人は”桜の花”が好きなんですねえ。

儚く散ってしまうのが、日本人の美学につながっているのですね。

桜好きの日本人でヤッパリ良かったかな。
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by 1961ns | 2005-04-12 10:27 | つぶやき

再度・・・

前にも書いたのですが、『夢枕獏』は陰陽師だけ・・・?
最近のブログには陰陽師のことばかりです。陰陽師は確かにおもしろいし、僕も”清明””博雅”の掛け合いは大変に微笑ましく楽しく読ませてもらっています。

しかーし、夢枕先生はそれだけではないのです。

もっと皆さんもいろんな夢枕を知ってください。
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by 1961ns | 2005-04-05 12:00 | つぶやき

日本テレコム『おとくライン』

日本テレコムから『おとくライン』に申し込みありがとうございます。と封書が届いた。
?????申し込んだ覚えがないんですが?

本当に自分が申し込んだのか?断わりの電話をしたのにそれを聞くの忘れた。・・・

連絡しないとそのまま『おとくライン』の手続きを進めるとか・・・。
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by 1961ns | 2005-03-31 21:41 | つぶやき

か・・・花粉が・・・

最近どーですか?この花粉・・・。

もーいい加減にしていただきたい。

落ち着いて本が読めない。
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by 1961ns | 2005-03-16 22:04 | つぶやき

休日

月曜日が定休日なんです。
自分の会社 年中無休なんです。だから交代で休みなんです。

今日は午前中 タイクツしてます。・・・
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by 1961ns | 2005-02-01 11:14 | つぶやき

教育講演会

 先日 県PTAの講演会がありまして、自分の記憶が確かなら初めて出席しました。斉藤貴男さんというフリーのジャーナリストの方の講演でした。『子どもの未来のために』という題で、わりにきついめお話を1時間ほどされました。
 その中で『ゆとり教育』についての当時のトップ教育課程審議会前会長三浦朱門氏への取材内容に結構衝撃を受けました。「ゆとり教育とは学力を低下させるためにやるんだ。今までは落ちこぼれのために余分な予算を使いすぎた。これからはそういう予算はエリート教育のために使うのだ。」と当時ゆとり教育を進めたトップが言っていたという。信じられませんでした。帰ってから本当なのかを自分なりに調べました。本当でした。参考記事は以下に・・・
http://homepage2.nifty.com/sansihiroba/sub32.htm

 そもそも『ゆとり教育』とは、多少(あくまで多少)の学力を低下させても子どもたちに生きる力をつけさそうという趣旨で導入したと聞きました。(本来これは家庭で行うべきしつけのことだと思うので、別にそんな必要はないんじゃないか?とは思いましたが・・・)  しかし、家庭で出来ず、学校にしつけまでやってもらおうとする親が増えてきたために、「ゆとり教育というのを学校でやろう。!」という考えで出てきたように思ってました。あくまで子どもたちのために、親ができない分を学校でやってやろうという前向きな意味で。 しかし、当時のトップがこのような考えだったとは、正直ショックでした。これから日本はできる子とできない子の差別化がどんどん進んでいくという斉藤さんの話が、大変身近に感じられました。
 エリート、お金持ち(自分の所属する自治体も含む)や大変頭の良い子は、充実した教育を十分に受けることが出来るが、そうでない子どもたちは受けられないという、教育機会の不均衡が進んでいくというのです。これは子ども達の未来にとって大変なことだと思います。そんな日本に本当になっていくのでしょうか?
 「大人の役目は、子どもたちにこんな大人になりたいと希望を持たせるような社会を作り、子どもたちに平等に機会を与えてやることが重要である。」という言葉はもう何年も前から聞いている言葉なのに、大人たちは何年たっても治そうとしていないような、残念な気持ちでいっぱいでした。
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by 1961ns | 2005-01-27 12:27 | つぶやき